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争え

ドールズフロントライン

年始の製造率アップイベントで消費した資源を回復させつつイベントに備えていました。



久々の大型イベント「低体温症」がもう直ぐ開催されます。
このゲームは大型イベントは毎回難易度が高いので今回も苦戦しそうです。

また、現時点では未確定ですが海外版では同時にランキングイベントも開催されているイベントのようです。
この手のゲームでラインキングイベントをやるのは明らかに悪手だと思うんですが、ランキング報酬が微妙という事で許容されていたようです。日本では更にランキングイベントは嫌われると思いますけどねぇ…。

ランキング報酬はAK-47のスキンとAK-47及び56-1式の専用装備です。
スキンは少し頑張れば手に入りますが、専用装備はランキング上位になるほど高性能な上位互換モデルになるという設定です。
限定装備という事で、出来る事ならなるべく高性能な専用装備を手に入れたいところですが、そもそもAK-4756-1式が趣味寄りの人形なので(どうでも)いいかといった感じです。

それにしてもAK-47とか知名度で言えばかなり上の銃だと思うんですが、このゲームの強さやレアリティの基準は知名度ではないんですよね。

とりあえずガチでランキング上位を狙いに行くわけではありませんが、手持ちの戦力でなるべく頑張っては見るつもりです。

ペットは2年後に元取れます

あけましておめでとうございます。
今年も気が向いたときに立ち寄っていただければ幸いです。

ドールズフロントライン

特に大きなイベントも無くかなり緩いプレイをしています。

まだまだ育成したいキャラや強化しておきたい装備はあるものの、あまり捗っていないのが現状です。
とはいえ毎日コツコツ遊んでいるのでそれなりに自軍も強化されてますが。

まあこの緩いイベントスケジュールがこのゲームを遊び続けられている要因でもあるわけですが。

というわけで最近はあまり経験値を稼いでこないので作戦報告書が作れず、バッテリーがオーバーフロー気味だったので、一番宿舎で優先度が低い(というか必要ない)と言われているペット施設を強化するという暴挙にでていました。

サーバルキャット

おかげで猫系ペットで最もレアなサーバルキャットが宿舎にいっぱいいます。わーい。




「正月のテーゼ」イベント開始。
この形式のイベント定期的に来るのですが、完走したければガチャでコイン1000枚(10,000円相当)使えというイベントです。

正月のテーゼ

字面からして頭おかしいイベントだと分かってもらえると思いますが、
このゲームをやっていて大っぴらに頭おかしいといえる数少ない要素です。何とかして。

フォロー入れておくと完走しなくてもイベントの目玉になる配布キャラは貰えますし、完走報酬も誰も見ないような称号だけなのでコイン1000枚浪費する必要性は薄いです。





新年から日替わりで製造関連のピックアップが行われます。

なかでも優先すべきは装備製造の☆4、☆5確率アップだと思います。

通常製造の☆4、☆5確率アップはサービス開始当初からいえば念願のイベントなのですが、どこまで追うかは難しい判断になりますね。☆5率自体はかなり上がっているらしいのですが、完全に闇鍋になりますから…。

私も折角なので持っていない人形狙いで50連程したのですが、

G36c.jpg
97式

かなりピンポイントで持っていないキャラを引くことができました。
ピックアップもないのに本当にどうしたんだよという確率です。ありがとうございます。

当然トンプソン416等のいつものメンツも出てきましたが、そもそもいつもの確率なら50連で☆5無しなんて状況もざらにあるのでかなり割の良いイベントだと思います。通常建造で出ていないのは残り2キャラだったりするので追いたくなる気持ちはあるのですが…冷静に考えれば追うメリットはありまりないんですが、賢明な判断が出来なくなるところがガチャ要素の怖い所です。

ちなみに流石に大型製造の☆4、☆5SG確率アップに関しては完全に罠だと思っているので、私はウィークリー任務分以外はスルーするつもりです。あんなん10連やっただけで資源が死にますからね…☆5SG狙いの方はご武運を。

久々に製造祭り

ドールズフロントライン

製造に新キャラ追加と新イベント開始。
今回の狙いは実装中のマシンガンでもガチ性能のPKPと、今後増えてくるボスより強い雑魚に有効な狙撃スキルを持つカルカノです。

PKP.png

PKPは割と素直に出てきてくれました。
入手確率は高めという噂でしたが、マシンガンレシピなので1回の製造コストが重いので素直に出てきてくれて助かりました。


問題はカルカノでした。

今回のガチャ結果

Kar98kくらい出現率が低いライフルなのか、☆5ライフルを数人回収分解した状態でコレというピックアップすり抜けっぷり。
M99は持ってなかったので嬉しかったですが。
本当にこのゲームのピックアップって役に立たないと改めて感じました。

200連弱したので結構資源は溶けましたが、狙いの人形は入手できたので結果は上々です。




ちなみに入手前はそうでもなかったのですが、入手後にカルカノがかなりお気に入りになりました。

カルカノ

「明るい性格」と自己紹介しつつ、どう見ても明るい性格じゃないところが良いキャラしています。
あと重症絵が物凄く可愛いです。

カルカノはケネディ大統領暗殺に使われたというマイナスなイメージで有名になってしまったライフルなので、暗い性格はその影響でしょうか。

流石にイベントはワンパターン

ドールズフロントライン

「BLAZBLUE」×「GUILTY GEAR」のコラボイベントは毎日の魔素集めは欠かさずやっています。
ノエルはボックスガチャの天井で1人は入手したので、あとはイベント期間中の日課で2人目以降がドロップすればラッキー程度の気持ちで臨みたいです。





コラボイベントと期間が被る形でクリスマスイベントもやってきます。

内容はいつもの日課収集系イベントですが、コラボイベントと期間が被っている1週間は日課を全てこなそうとすると相当ハードになってきますね。もう少し期間を調整して欲しかったのが正直なところです。




そしてかなり久しぶりになる製造に新キャラ追加が。




結構溜まっている資源

最近は無理してでも欲しいキャラがいなかったので資源は比較的貯まった状況だと思います。
ちなみに30万で資源がカンストするらしいので貯めすぎても無駄になります。吐き出すときには吐き出す必要があるようです。

新マシンガンのPKPが日本サーバーに実装しているマシンガンで当面最強クラスの性能らしいので是非狙いたいところです。見た目もかなり好み。
ネゲブより製造確率高いとの統計なので出てくれるといいのですが…。

空から女の子が

ドールズフロントライン

GGBBコラボ

「BLAZBLUE」×「GUILTY GEAR」のコラボイベント『ウサギ狩り作戦』が開始しました。

FNCちゃん天使

とりあえず全ステージクリアしましたが、きちんとシナリオも用意されておりコラボ先を知らなくても結構楽しめました。
うさ耳繋がりなのかFive-sevenも登場していましたが、過去のイベント配布キャラなので同時に復刻とかしてくれていれば後発の指揮官も楽しめたと思うんですけどね。持ってないキャラが会話シーンで喋ってると微妙な気持ちになるのはソシャゲあるあるだと思うんですが。

イベントステージを攻略できる戦力があれば確定でコラボキャラ2体が入手でき、コラボキャラ用のスキンは販売形式なので財布に負担がかかる事もないのは嬉しいです。




肝心な難易度ですが、イベント最終ステージのE1-4はおそらく現在日本サーバーに実装しているマップで一番攻略が面倒なマップです。敵が強いという難しさではなく、ボスまで辿り着く為のルートが初見ではかなり難解というパズル要素的な難しさです。

E1-4.jpg

少し頭を使わないといけなかったので久々にシミュレーションゲームしている感がありました。攻略法が分かってしまえば簡単ですし、周回向きのマップでもないのがちょっと辛い所ですが…。

エルフェルト

そして雑魚が弱い事に油断したプレイヤーを待ち受けているボスがやたら強いです。
油断してよそ見してたら5Link部隊が壊滅してるレベルでした。

このボスの体力が減ると強力な範囲攻撃をしてくるのですが、この範囲攻撃を喰らえば即重症レベルの攻撃なので「避ける」か「範囲攻撃前に倒しきる」かの二択を迫られます。

幸い私の部隊は「範囲攻撃前に倒しきる」程度の戦力が確保できていたのでごり押し戦略で周回しています。

イベント全体の難易度から見ても最終ステージのボスだけ異様に強いのですが、格闘ゲームの中でもかなり激しい動きをするギルティギアのキャラに現代の銃火器で対抗しようというのですから原作リスペクトの強さなのかもしれません。




確定で1人貰えるノエルの2人目以降を掘ろうとしなければ周回もほとんど要求されませんし、イベントステージ完走で貰えるエルフェルトは貴重なショットガンカテゴリーの強キャラです。

エルフェルト加入

今回のイベントはドロップ限定のキャラや装備があるわけではないので、ボックスガチャ用のイベントアイテム集め以外はあまり周回する目的はありません。
待望のイベントにしては少し物足りなさも感じますが、イベント自体は良イベントだと思います。

イベント内容が毎回軽めなので、イベントに左右されずに好きなように遊べるのはこのゲームの良さなのかもしれません。

一日のイベントアイテムの獲得数に制限がある割に、残り獲得回数を確認できないとか細かい不満点はありますが、そこは収集系イベントで毎度の事なので慣れました…。