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インターバル期間

アズールレーン

海域イベント「闇に堕ちた青き翼」が終了。

第四段階完了

一応、イベント報酬の作戦補給ことBOXガチャは全て引き切りました。通常海域掘ったり、別のゲームを試してみたりしながらの片手間で終わったので、今回はかなりぬるかった印象です。
ノースカロラナイナが一人もドロップしなかったのが少々心残りですが、、艦隊戦力ガチ勢ではないので良しとします。

「闇に堕ちた青き翼」の終了により、全くイベントの無い所謂虚無期間が始まりました。ログインイベントすら全くないのはアズールレーンでは珍しい事ですね。
ぶっちゃけ虚無期間が一番落ち着くという、良くわからない境地になりつつあります。

「うたわれるもの」コラボの情報も今のところ新情報は全くないので、月末辺りに開催といったところでしょうか?
それまではのんびりレベリングでもしておこうと思います。

オートプレイの可能性

アズールレーン

イベント期間中ですが、今回は個人的にはそこまで頑張って周回する要素が少ないイベントなので通常海域の12-4も並行して周回していました。

ギリギリ

手動プレイしたくない勢なのでオート周回なのですが、流石はイベントのエクストラステージを除けば現状最高難易度の海域、安全海域まで持っていくまではクリアするのがやっとの難易度でした。

ちなみにオートプレイってゲームとして何を楽しんでるのと聞かれたことがありますが、オートプレイが可能になるまでの育成を楽しんでいます。

艦隊勢力の伸びしろが残りはオフニャくらいしかないのでこれ以上の難易度のオート周回は現状のレベルキャップでは難しいかもしれませんね。潜水艦隊がボスで使えれば楽になるのですが、ほぼ範囲外なのが嫌らしい。

安全海域


安全海域到達後は燃費度外視でレベリングを兼ねたフル編成で周回していました。
フル編成&強キャラ多数なので当たり前ですが、第二艦隊でSランククリアは可能になっていました。


第一艦隊

第2艦隊


あくまで鳥海を掘るのが目的なので低燃費で周回できる編成を考えようかと思っていた矢先…

鳥海

無事鳥海ドロップ。やったぜ。

これで私も入手可能なキャラは全て入手した事になります。
他のソシャゲではどんなに頑張ってもキャラクターコンプなんて不可能に近いので良くも悪くもアズールレーンは緩くて好きです。

図鑑的には改造艦のページも埋めないとコンプリートにならないのですが、改造を進めて図鑑コンプしてみるのも一興かもしれませんが、はたして改造図が足りるのか。
図鑑コンプ勢もいるようですし、サービス開始初期からサボらずプレイしてきた私の改造図も足りそうな気もしますが…。
改造図は課金では増えませんからね。

今回の知育

アズールレーン

期間限定イベント「闇に堕ちた青き翼」が開始されました。

兎にも角にもまずは期間限定建造。

すり抜け

最初の10連でピックアップすり抜けでプリンツ・オイゲン高雄が出たので嫌な予感がしましたが、その後は確率の悪戯に翻弄される事もなく先行実装艦はコンプできました。
今回は課金どころかメール貯金も温存できたので、真に地獄を見そうな「うたわれるもの」コラボの建造には万全の状態で臨めそうです。


イベント海域では「拿捕」という新要素が。

知育レーン

「拿捕」はステージクリア後に一定確率で発生するミニゲームで、逃げるセイレーン補給艦をプレイヤーの艦隊と威嚇水雷で囲めば勝ちというルール。運営が定期的に指揮官に行う知育ミニゲームになっています。ミニゲームをクリアするとイベント報酬用のボックスガチャを引くのに必要なポイントが手に入ります。

拿捕成功

威嚇水雷は設置後に回収して再利用できるという基本ルールが解れば簡単なゲームですが、周回中に出現すると若干煩わしく感じます。燃料効率的に損をしますが無視することも可能なので、プレイスタイルと相談といったところでしょうか。

ポイントは「拿捕」以外でも手に入るのであくまでボーナスステージですね。

「拿捕」以外は真新しい要素は無く、新規BGMもないので少し物足りない感じはしますが、そもそも大陸版ではかなり前に開催されたイベントなので仕方ないのかもしれません。
報酬のボックスガチャはネコハコ等の記憶に新しいアイテムが追加されていますし、元々強力な装備も入っているので魅力的な内容です。今回は累計ポイント報酬が無いのでボックスガチャの引き次第にはなりますが周回数も比較的少なく済みそうです。

有用なドロップ品があれば結局周回しまくるんですけどね。そもそも後半海域が解放されていませんし情報待ちです。


重桜のガチでやべーやつ

アズールレーン

こつこつ通常海域掘りもしているのですが、やっと12-3の限定ドロップ艦の隼鷹がドロップしてくれました。

隼鷹

隼鷹は初対面から指揮官(プレイヤー)を幼馴染と思い込んでいる末期の強化人間みたいな子です。
アズールレーンでも屈指のやべーやつだと一部で言われていたり。怖い。

これで私の残りのドロップ限定キャラは12-4の鳥海だけになりました。
現段階の最高難易度である12-4を絶対手動プレイしたくないマンの私が攻略できるのか少し不安です。

まあ潜水艦とかオフニャでプレイヤーサイドはかなり強化されているので行けるでしょう。たぶん。




期間限定イベント「闇に堕ちた青き翼」が10月25日のメンテナンス後より開催されます。
海域イベントは久しぶりなので楽しみです。

SSR
「ワシントン」 2%
「ミネアポリス」 2%
SR
「コロラド」 2.5%
「メリーランド」 2.5%
R
「カーク」 5%



気になっていた期間限定建造ですが対象キャラが少ない為、相対的に限定キャラの出現率も高めになっています。
今回のコンプは余裕そうです(慢心)

それにしてもSR艦とSSR艦の出現率が0.5%しか変わらないという完全にレアリティが仕事しないゲームになっていますね。アズールレーンの場合はSSRの出現率を高くし過ぎた結果起こっているプレイヤーには優しい現象だと思いますが。

Fighting Mary

アズールレーン

VTuberであるキズナアイ氏の所謂企業案件動画にて、海域イベント「闇に堕ちた青き翼」の開催日が10月25日であると発表されました。なんで運営の発表より早いんですかね…。

運営は相変わらずキズナアイ氏がお気に入りのようです。



動画は英語圏向け(?)のクレイジーな内容ですが、普段は「〇uck You」くらいしか英語を喋らない彼女の海外人気は何故か高いらしいです。




海域イベント「闇に堕ちた青き翼」は大陸版では復刻イベントの位置付けで、復刻イベント恒例の新規建造追加キャラも存在するようです。日本語版では初のイベントで全部新規艦になるのであまり関係は無いのですが。

大陸版では既存のキャラですがメリーランド筆頭にコロラド級ビッグセブンの面々は何故か大陸版から立ち絵が差し替えられて実装されるようです。





以前もコラボ前なのに「うたわれるもの」感が凄かった瑞鶴等の立ち絵が差し替えられていたりはするようです。

旧瑞鶴

今回は権利的な問題の差し替えでは無さそうなので、単なるクオリティアップを目指したのでしょうか?

関係ありませんが、メリーランドといえば史実上、戦闘で大きな損害を負いながらも大和と戦いたいという理由で損害を隠して戦列を離れようとしなかったという戦闘狂の乗員たちが乗った艦だったという話を目にした事があります。敵国の人間からしても大和はロマンに溢れる艦だったんでしょうか。